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2008年7月12日土曜日

初めての花火撮影







初めて本格的に花火の撮影をした。Bulb で手製の黒スクリーン(うちわ)を持って、多重露光に挑戦。
隣で新聞社のカメラマンが撮影をしていたので、うちわのタイミングの間合いを学ばせてもらった。
ここの花火は、打ち上げの装置が一点に集中しているので、花火の開く場所がほぼ特定されるので、カメラの向きはそれほど動かさなくてもよいので、もっぱら露光時間に集中することができた。
初めてなので、こんなものだろうか。