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2008年9月28日日曜日

甘呂町ひまわりフェスタ

9/20と同じ場所での撮影。みごと一週間で満開。今回は、モノクロで撮ってみた。曇っていたので蝶々はモンシロチョウだけ。アゲハは飛んでこなかった。すでに気温が低くなっているので、蝶々ももはや元気をなくしているのか。





2008年9月23日火曜日

秋分の日の曼珠沙華

2008年9月23日(火) 
 今日は午前中畑仕事をした。といっても、サツマイモを少し収穫した後、防草シートを貼る仕事だ。
 畑の工作しない場所の草刈りは大変である。一方で工作をしながら、刈っても刈っても生えてくる雑草との戦い。時間がもったいない。50m3980円の除草シートを少しずつ敷いている。これで、しばらくは草刈りから解放されるだろう。今日は風がないので、作業はしやすかったが、気温が高いので疲れる作業であった。
 作業後、湖岸の彼岸花を撮影。曼珠沙華は撮るのが難しい。いつとっても満足のできる写真にはならない。
 公開するのははずかしいが、一応今日の記録として残しておこう。また来年がんばろう。
 




2008年9月22日月曜日

五個荘の街並み灯り路

2008年9月22日

 昨日の大雨が嘘のような快晴の一日。夕刻から始まった五個荘の恒例のイベントを撮影。
 23日(火)がイベントの中心なので、今夜はその前夜祭にあたるようだ。人出も少ないので、ゆっくり撮影できた。三脚を立てての長時間露光なので、それほど枚数を撮れない。同じ場所でホワイトバランスを変えながら撮影した。しかし、車の通行が今夜は規制されていないので、頻繁に車が通り、ちょっとあわてた。
 自転車の灯りなら、かえってアクセントになるが、自動車のヘッドライトは強烈すぎる。
 夢中で撮っていたら、午後7時半を過ぎていた。







2008年9月20日土曜日

ひまわり畑に蝶

9月20日(土)
台風一過の朝、気になっていたひまわり畑。幸い、台風は、日本列島に上陸をしなかったので、ひまわり畑無事だった。モンシロチョウやアゲハチョウが、蜜を求めて飛び交っていた。満開は一週間後か。




2008年9月7日日曜日

鳥取砂丘と砂の博物館 撮影記





9月7日(日)
◆朝5時半に起き、6時50分の集合。途中で参加者を拾い、目的地に向かった。
砂丘会館に到着したときは、すでに正午をまわっていた。いそいで食事を済ませ、砂丘への向かった。
◆初めての鳥取砂丘。第一印象は、「狭い」。予想していたよりも、ずっと狭い空間だった。確かに砂丘だが、北陸の内灘の海岸と比べても、それほどすごいという印象はなかった。いまだ夏休みの大学生らしき若者が多く、砂面は、足跡だらけで、撮影対象となるべき風紋はほとんど荒らされていた。

◆砂丘の頂上付近では、パラセールに興じる人たちや、ラジコンのグライダーを飛ばすおじさんたちがいた。グライダーはなかなかおもしろそうで、しばし眺めていた。

◆砂丘で撮影中は、幸い、曇りであったが、集合時間になると、ぽつりぽつりと雨。次の撮影場所は、期間限定の砂の美術館。一部は屋根があるので、一安心。

◆兵馬俑の像は見応えがあった。万里の長城もよかったが、背景をうまく処理しないと興ざめする。姫路城は、本物を知っているだけに、ちょっとつらいものがあった。